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砺波市議選 かけがえのない日本共産党の1議席死守を

カテゴリー: 日本共産党の活動

 砺波市議選(定数18)は、4月11日告示、18日投票でたたかわれます。20人が立候補を予定しており少数激戦の様相です。日本共産党は4年前に党議席回復を果たした境きんご氏が党の1議席を守り抜くたたかいになっています。境氏は、連日、街宣・対話・党勢拡大に全力で奮闘、市民のいのちと暮らしを守るかけがえのない日本共産党の議席を何としても押し上げてほしいと必死に訴えています。

 3月30日には境きんご事務所ひらきが行われ、少数激戦を何としても勝ち抜こうと決意を固めあいました。

 オール保守・自民党議会の中で唯一の野党議員の議席に対して、近隣地域から「境落とし」のために新人が出されるなど反共シフトがしかれており、これを打ち破り、当選ラインに浮上するためには、「これまでの3倍、5倍の宣伝、対話の飛躍が求められている」として、目に見える党の姿をと、連名ノボリ40本を街頭に立ててさらに追加もして、宣伝でも党の風を自ら起こしてたたかおうと取り組んでいます。

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