5月3日79回目の憲法記念日には、県内各地でいっせいの宣伝行動が行われました。高市内閣が、1年後には「憲法発議の目処を立てる」と発言したことを受けて、自民党をはじめ改憲をねらう政治勢力も鼻息が荒くなっています。平和主義、国民主権など私たち日本国民のいのち、くらしをまもるよりどころとなってきた日本国憲法を変えさせるわけにはいきません。詳細はこちらからどうそ。
2026憲法記念日、各地で平和訴え

JCPとやまのLINE公式のお友達に追加してください。下のQRコードを使って友達追加できます。よろしくお願いします。

トピックス新着情報

 富山県では21団体の労組・民主団体が実行委員団体に加わりメーデー富山県集会が富山市の県民会館ホールで開かれました。約400人が参加しました。  実行委員長の中山洋一県労連議長は、「イラン侵攻をはじめとした逆流が起きてい ... 続きを読む →

 民主青年同盟(民青)富山県委員会は19日、富山市で学習会を開催。志賀原発の運転等差し止め請求の訴訟で原告弁護団に参加している坂本義夫弁護士を招き、「原発はなぜ危険なのか」と題して学習会を行いました。  志賀原発の危険性 ... 続きを読む →

▲ このページの先頭にもどる

© 2013 - 2026 Japanese Communist Party, TOYAMA